新高2生対象
無料体験授業
高校受験の
偏差値50は
大学受験では
下位層です。
2025年度の四年制大学への進学率は
59.5%だったみたいです。
高校生の上位の6割が
大学へ進学すると考えると、
高校受験での偏差値50の人(真ん中)は
大学入試では下位層に入ることが
分かると思います。
(高校生が100人いるとすると
大学受験するのがその内の上位60人、
もともと偏差値50の人は上から50番目なので
下から10番目になってしまいます。)
さらに、そこに
中高一貫校の生徒(いわゆる中学受験組)や
浪人生が加わってきます。
そのことを考えると高校受験で
もともと偏差値60の人(上位約16%)でも、
決して上位層には入らない
ことが分かると思います。
その上、高校受験と大学受験では
勉強の「質」がちがいます。
高校入試では、
内申点+当日のテストの点数
で評価されるのが一般的ですが、
大学入試では
内申点による加点は
ないです。
(学校推薦瀬型入試等で考慮はされますが、一般入試では関係ないです)
なので、大学入試では
実力で勝負
しなければならないのです。
これに気づかず、
「学校の勉強だけシッカリ
やっていれば大丈夫!」
と勘違いしたまま
高1高2を過ごしてしまい、
高3になってから気づいたとしても、
もう手遅れです。
これが中堅上位の高校に
入学できたにも関わらず、
希望していなかった大学に
進学してしまう生徒の真実です。
そうならないためにも、
高校3年生になるまでに
せめて英語の基礎だけでも
固めておきましょう。
まずは無料体験から。
今すぐお電話ください。
新高2英語総合
松田 講師
2月6日(金)・13日(金)
20:00~22:05
他の先生に比べて
音読を非常に重視されます。
最初は面食らわれるかもしれませんが、
音読は、非常に有効な方法です。
音読を重視する先生。
皆さんが入試問題にあたった際に、
一番困るのは時間が間に合わないこと
だと思います。
それを解消する方法は、
実は、音読にあります。
完全に構造の分かった英文を
音読する。
10回程度ちゃんと構造を意識しながら
読む。
イメージとしては
咀嚼していくように
読む。
そのことによって、
その英文が自分の血肉に
なります。
そのうち、
構造を意識せずに
自然に前から英文の意味が
取れるようになります。
そうなれば、
時間が間に合わないということが
なくなります。
松田先生の勧める方法に
従って下さい。
そうすれば、
長文が自然と
前から読めるように
なるでしょう。
もちろん、
文法問題も自然と憶えてしまうので、
瞬殺で出来るようになりますよ。
本当の意味での
「英語力」を高めてくれる
先生です。